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福岡市博多区バイリンガルピアノ教室

英語とピアノを習いませんか?
現在3歳から60歳まで幅広く教えています。
バイリンガルキッズ・初心者も大歓迎!
レッスン詳細はページ左下のgumiをクリックして
ご覧ください♪
bilingualpianostuiomaya@gmail.com

my baby prince
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    私の大事な大事な大事な大事な

    ミスターハニー♪

    無事に移動しました。







    | わたし | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    中学のとき
    0
      中学のときのピアノと勉強の

      毎日のグラフ表が引っ越し整理を

      していたら、大量に出てきました。


      1日8時間練習頑張っていたんだね〜





      またエンジンかけていかなきゃな。




      | わたし | 15:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      GW....楽譜の整理の巻き
      0



        GWみなさん、満喫してますか?


        私は昨日までレッスンでした。


        でも、生徒さんから大川産の


        日本酒を貰ったりと....良いこと三昧!






        そして、歌川展に行った妹ちゃんから


        も、可愛いチケットケースを★





        旅行が多い私にとっては、

        嬉しい雑貨です<3



        早速、使っちゃおうかな。





        昨日は、○○年間溜まりに溜まった楽

        譜の大整理をしてました。


        ホントに凄い量でして、ぶっちゃけ

        整理ということ自体、ちゃんと

        したことがないというこの

        情けなさ....恥


        あ、これも弾きたい!

        あ、これは弾いた!

        などなど、

        新たな発見(というか、単に

        このせいでいっこうに掃除が終わらな

        いっという......寄り道まっいっか)も

        あり、なかなか楽しいです。



        プラス、コンサートの打ち合わせなど

        メールのやり取りで色々していたら

        ついつい篭りがちに......



        そろそろGWだし外に出ようと思います












        | わたし | 11:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        my childhood
        0






          小さい頃の写真。






          今日も朝から楽しくレッスン★





          Yポンがはじめて、楽譜を読みながら


          音符が弾けて、それはそれは、


          感動しましたーっ!!



          | わたし | 13:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ★バレエ★ラデュレ★わたし★
          0



            今度パリに行くときは必ず

            立ち寄りたいマストPLACE!


            LADUREE★








            何もかもが私好み♪





            乙女心を掴みますネ(*≧艸≦)





            アールデコ調のエントランス!





            福岡のLADUREEは数年前に


            閉店してしまったので、今は


            東京いったときは必ず銀座の三越に


            立ち寄ってマス!









            3歳から15歳まで結構

            バレエづくしな人生だった私。

            久しぶりに今日はバレエのクラスに

            参加しました。


            ヨガも数年してますが、

            やっぱり小さい頃からしていたバレエ

            のほうが動きが繊細で、ピアノにも

            共通しているものがあり、

            未だに勉強させてもらってます!



            感性を養うってお金に変えられない

            貴重なこと。

            頑張って続けていきたいナ★









            | わたし | 16:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            作る
            0



              作る


              作る


              何を作る


              貴方を作る




















              作る


              作る



              何を作る



              皆を作る





              作る


              作る


              何を作る



              私を作る




              | わたし | 15:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              今年の抱負vol.1
              0


                一昨年は割かし読書に励んでいたが、去年は後半にはいり

                仕事で日曜日休みもない状況が続き、「まとまった時間」というのが

                取れず、本を読まない日々が続いた。

                わたしがいう本を読む日々というのは常時、バッグの中に本がはいっている状態をさす。

                東京にいたころのOL時代は、通勤電車の中で本を読んだり

                検定試験の勉強までしていたが、福岡に帰ってきてからは自転車または

                車移動が多く、本屋を訪れることも日に日になくなっていたような気がする。


                これでは、ダメな人間になってしまうぅ〜



                ............................なんて、


                うっすらと冷や汗をかかせられたのが

                そんな「まとまった休み時間」がやっと取れた去年の末のことだ。





                ここ数ヶ月で本を全く読まなかったわけではないが、

                (新幹線や飛行機、バスなどでの長距離移動のときは必ず数冊は持参した)

                だらだらと集中せずに本を読むことが私にはどうしても出来ず、

                藤原智美の「暴走老人」をやっと昨夜読み終えた。


                あとは白石一文の「ほかならぬひとへ」と「きょうの猫村さん6」も ww


                母から薦められ、読み出したこの本。

                暴走老人と聞くと、初老の男女がただやみくもに社会的暴走しているのを

                私はイメージするが、それとは少し違った話だった。






                高齢者の暴走率が何故に、ここ数年右肩上がりなワケ。

                そして、彼らを取り巻く社会的環境。鳥瞰すると、わが国、日本。

                それは、自国が己の首を絞めているといっても他言ではない。


                ここで私をハッとさせられた章を例になにがどうなのか、説明していきたい。



                ちょっと下記を抜粋させていただきます。にゃり。


                「人格から笑顔を切り離す」

                ここで、産業社会という視点で丁寧化の流れを振りかえってみよう。

                とくに企業の求める人間像の変化に、丁寧化の一端を読み取ることができる。

                現在の60代、70代という世代が社会人になったころ、40年、50年前の企業は

                どのような人材観をもっていたのか。

                そのころの日本はまだ重工業中心の社会だった。

                彼らに求められたのは社交性ではなく、企業への忠誠心や仕事に対する

                忍耐力だった。独創性よりも集団性の時代である。

                彼らの価値観はそこにあわせてつくられていった。

                口が達者なことより黙々と仕事をこなす人物が求められた。

                彼らはこうした態度を実践的に内面化していった。

                身体化したといってもいいのかもしれない。だが、こうした仕事にむく態度は、

                今日の社会では古臭いものである。



                工場でモノを作っている場合、労働者の感情は基本的に問われることはない。

                いやいやながらやっていても、ミスがなくノルマを達成すればとがめられはしない。

                むしろ笑顔などでやっていたら叱責されただろう。


                いまや、そのような職場は社会の主流ではなくなった。

                多くはコミュニケーションが必要とされる現場だ。そこでは、この仕事を

                「喜んでやっている」「あなたのためにがんばっている」という気持ちを顧客に表現

                しなければならない。少なくともそんな風に見えるように演技することが必要だ。


                社会学者のアーリー・ラッセル・ホックシールドは「管理される心」(世界思想社)という

                本で女性客室乗務員が単に乗務員としての給仕などのサービスだけでなく笑顔などに

                象徴される心の領域も労働として提供されるということを述べ、それを

                「感情労働」という言葉に集約した。


                表情管理は訓練と慣れで習得できる技術のようにも思える。

                だが、当事者が抱えている心理や感情とは無関係に表情をつくることは、

                実はそれほど簡単なことではない。

                感情労働は人を根本から疲労させる。






                個人のスペースがマンションの構築などにより、より分節化していき、

                プライバシーだの、コミュニケーションが計りづらくなってしまった現在。


                そして、そんな感情を押し殺して集団行動を重んじてきた老人たちの内面爆発。

                社会で働くためのオーバーヒートな感情労働をずっと担ってきた現在の定年退職世代。

                そして彼らの老後。AND わたしたち。


                私はこういう無理矢理な表情管理を強いる社会的環境が「欝」そして社会人の

                自殺者率を増幅させているのではないかとも思う。


                感情があってこその人間、ヒト。それを演技してまで、出しすぎたり、出さなさすぎたり・・・・

                と極端化してしまっていいのだろうか。



                それはいつかは爆発する。


                アメリカのように、スーパーの店員がそれほど、ナイスでなくても、

                マクドナルドのおねえちゃんが、少しぶすくれているぐらいが

                これからの日本社会を懸念するにあたって、ちょうどいいのではないだろうか?


                なんやかんやで日本は恵まれた国でもあるが、生きていくのに非常に

                不自然な場所なのかもしれない。












                というわけで今年の抱負は知識をもっとつける。です。

                ちゃお〜!!










                今日の1曲!最高〜!
                | わたし | 11:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                イライラしてしまう.....
                0
                  風邪を引いたせいで、練習計画が

                  少しどころか大分、後倒しに

                  なってしまいました。


                  レッスンもまだまだあるし、

                  なんせコンサートの曲が送ってこない

                  しで、自分の練習が思うように出来ず

                  おまけにお腹の調子が悪いので、

                  全体的にイライラ、ピリピリして

                  ます。アート作品は無事出来上がり

                  ましたが、音楽祭が終わり次第、

                  色んな人とお話はしたかったけど、

                  それも出来そうにありません。


                  次の日もレッスンもあるので、

                  練習しないと間に合わない........
















                  | わたし | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  ONE
                  0
                     
                    当たり前のものがそこにあるのに


                    歪んでいく世界。



                    知らないうちに、


                    おそらく、わかっているだろうに、


                    人は人を当たり前のように傷つけていく。


                    ひしひしと。


                    slowly but surely...




                    誰しもが幸せになれる世界を願って。



                    2012年11月6日 composed by Gumi Shibata







                    このYOUTUBEの作品はONEと名づけました。


                    その他に続くONE2、ONE3、ONE4 etc...


                    を動画再生中に、重ねてお好きなタイミングで再生していってください。




                    冬の寒い日にぎらぎらと雪面に反射する光。


                    それはあなた自身を投影したもの。




                    自己との見つめあい。



                    ゆっくり目を瞑って、聴いてみてください。




                    | わたし | 16:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    コンサート(o゚u≦o)
                    0






















































                      今まで色々とあったけれども


                      音楽を続けてきて、



                      本当に良かった。


                      今回東京から来てくれた智恵ちゃん


                      にも、本当に感謝している。


                      ありがとうぅぅ!!



                      今、とても私は幸せです。




                      | わたし | 14:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |