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福岡市博多区バイリンガルピアノ教室

英語とピアノを習いませんか?
現在3歳から60歳まで幅広く教えています。
バイリンガルキッズ・初心者も大歓迎!
レッスン詳細はページ左下のgumiをクリックして
ご覧ください♪
bilingualpianostuiomaya@gmail.com

ピアノ・ピアノ・ピアノ
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    こんばんは。

    つい先日、演奏家の友人と演奏会にむけての練習をしました。

    こういうリハーサルは何時間していても楽しくてたまりせん。

    皆様にお聞かせする日が待ち遠しいばかりです。

    乞うご期待くださいね。




    福岡市のピアノ教室
    博多区
    ピアノレッスン

    | music | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    BOC and DUFTPUNK
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      台風で大雨。

      昨日は大好きなエレクトロニカバンド

      の限定ポスターを枠にいれて、

      飾りました〜!





      | music | 14:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      tomorrows harvest by boards of canada
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        my dearest fav electronica group

        called BOC released their new album,

        tomorrows harvest on 5th june,2013.

        it has been almost 8 yrs since the

        last album so i was quite excited

        about it.






        different from us and europe versions,

        it has a special option that you get

        original postcards and big poster

        as well as purchasing it.


        no doubt that some of my friends

        in US or england get jealous!






        listening to it carefully, i noticed that

        they have come this far musically

        i mean... it even has more elements

        sounding like almost experimental,

        noise, and drone .... more primitive

        and radical in a way... though has

        classic sensitive side, fading in

        and out.




























        the fourth track called Jacquard

        Causeway starts in unexpected

        4/3 .... i know they always betray us

        good. the album is just so exquisite

        and very unique in the tech of

        how they compose ...put it all together

        to such gorg sounds.


        just flabbergasting













        split your infinities!!


        i was completely knocked out.


        U ROCK BOC!!!!!
        | music | 08:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        トイピアノ
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          そういえば、この前ドイツの老舗


          子供用楽器メーカーシェーンハット


          のトイピアノを購入しました!



          これを即興などやジョンケージの


          トイピアノの為の作品を弾いて



          みようかな。という密かな作戦!



          ニヤリ!


          でも本当はこっちのデザインがほしかったんですが〜

          韓国支部に激励のメールをいれても返信が来ず・・・


          残念。





          夏休みは関係なく子供達はみな、

          元気に楽しくレッスンしてまーす。



















          | music | 09:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          water music by john cage
          0



































            he is such a magic man.


            | music | 19:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            テリーライリーin c@北九州市立美術館
            0
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              先週土曜日、北九州市立美術館にて、テリーライリーのIN Cを


              アンサンブルで演奏させていただきました。



              この曲は今も健在であるアメリカ人作曲家、Terry Rileyによる作品で


              53個のフレーズから成り立っています。


              その1つのフレーズをひとりひとりが最低1分30秒はリピートする。

              などとさまざまな規則にしたがって、曲を展開していくのです。


              ある意味、創作的でありますが、


              そこには隠れた規則が潜み、その上での「自由」さがそれぞれの

              フレーズを羽ばたかせるといった、非常に音楽的にもおもしろみのある

              曲です。実際には1時間半あたりありますが、今回はその圧縮版でお届け

              させていただきました。






              弾いている最中に、この上もなく恍惚的な瞬間が

              ふと、突然現われるときがあるのですが、これはひとりで

              練習しているときには感じられません。


              というのも、とあるフレーズが他のフレーズと奇妙な

              タイミングで(全くもって偶然に)重なり合い、


              それがまるで自然界の如く、心地よく溶け合っていくのです。

              毎回、違うタイミングと異なるフレーズがどう「会話」していくのか。

              それは人と人=人生にも共通しているのです。









              素敵なコンサートグランドピアノが!YAMAHA!



              天井が高いだけあって、残響も抜群でした。


















              九州大学工学部のロボット博士の光永くん&

              水中生物の泣き声(話し声)を録音する水中音博士の岡崎くん!


              カンカンカンカンという光永くんが作ったロボットの打音とともに

              コンサートは始終盛り上がっていきます。





              そして彼らの師匠、藤枝先生、監督によるイベントでもありました。








              演奏模様はこちらからご覧いただけます。





              みなさん、素晴らしい経験をありがとうございました!


              テリーライリー乾杯!


              Salute, Terry!!!!!!!!!!!!!!








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              | music | 11:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              あっ〜た〜らなくて、なかった〜らあるよ
              0



                何者かがもってきたyellow man!


                黄色男人形!






                さてさて、昨夜はお知り合いの


                ピアニストである河合拓始さんの


                morton feldmanのコンサートに


                イッテキマシター(*・∀-*)ノ


                feldmanの私も一度弾いてみたいと


                以前思っていたtriadic memories


                (1981)を最初に演奏されました。



                だいたい60分ほどでこの曲は



                終わったのですが、本当は90分もの

                大曲!


                そう、非常に長いんですが、いつも



                feldmanは時空を超越したところへ


                私を飛ばしてくれるので、非常に



                心地良い1時間でした!



                幾度もトリップしたものです☆(≧∀≦*)ノ



                小さい頃に妹と英語教室に通って



                いたころ、毎週レッスンが終わって


                帰宅途中に向こうからgumiママが


                お迎えにきてくれるのが、


                楽しみで楽しみで且つ、帰宅したら



                セーラームーンを断固、欠かさず




                鑑賞するという、、、光景だったり。


                そんな平凡な幼き日をふと、


                思い起こさせられたりもしました。



                そのあと、私の魂はまたもや浮遊し


                次のイメージへgo!


                私を囲んだのは砂の舞った


                古都に悶々と立ち昇る美しい



                蜃気楼でした。



                そういうイメージを通過すると、


                次に奏でられた和音の連帯は、



                まさに祖母の家にある古時計の


                正しい唸りのようで、私の脳裏に



                ズズズと奮い立ちました!



                最後はまるで、暗黙の暗闇のなかへ



                吸い込まれていくような、



                静けさと淡々とした闇に包まれた


                ものです。



                なんたろう。



                こんなにものイメージを掻き立たす


                feldmanに潜む力はやはり魔力に


                近いΣ(-∀-ノ)ノ!素晴らしいかったです。





                河合さん、ありがとうございました!



                秋山徹二さんたのCDと

                ソロのトイピアノ作品、


                楽しみに聴きます!

















                | music | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                般若心経と心の旅
                0
                  昨夜は本当に沢山の皆さんに

                  きていただき、嬉しいかったです。


                  スタッフのみなさんのお陰で


                  快く演奏をすることが出来たことに


                  感謝しております。


                  私にはスパイラルのエネルギー


                  が漂っていて心地よくみなさんの


                  感性を刺激するらしいです。


                  そんなリアルなコメントを頂けて


                  私自身も次への大きなステップ


                  自信へと繋がったような気にも


                  思えます。dont think, do it!














                  こんなに可愛らしいお花も

                  ありがとうございます!





                  お花好きな私にはたまらないっ!


                  おばあちゃんのために生けました。


















                  | music | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  sylvain chauveau live in fukuoka
                  0
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                    先日12日にフランスの音楽家Sylvain Chauveauのライブに


                    紺屋2023まで行ってきました。



                    その晩、帰宅し思ったことをノートにさっと、綴ったのですが


                    ちょっと感じたことを走り書きしていこうと思います。



                    まずはライブの舞台構想に面白みを感じました。


                    というのも、一般レジャー用テントが1セットはってあるだけで


                    1人ずつしか観客はそのテント内に入れないようになっていたのです。


                    i was amazed by their installation being carefully set

                    with the relationship of the sounds between

                    perception and visualization.


                    there was only a tent which one person can fit to see them playing.


                    自分の自覚上、想像上の音(マインド音)



                    実際奏でられている音(タイムリー音)の相違に圧倒されました。



                    i was also touched by the effects caused between the imaginary sounds


                    of my own and the eventually-on-air-sounds.


                    発信されている音がテントの内部で実際に演奏されている音と違ったのです。


                    演奏方法を実際、テント内でみたときの音が視覚化されたときの感動。


                    そして、それ以上に視覚化される前の頭の中での想像上こういう感じで演奏されているのかな


                    とimagineした音に対しての自分の想像力を客観視できた。


                    結果的にはこんな風にも思いました。




                    実際タイムリーで演奏されていようがいないが、それ自体に「音」自身の重要性は関連してなくてよいのかもしれない。と。

                    生演奏の中でのちょっとした音の操り
                    はいかにも(動)など他の要素も取り入れたいわゆる(パフォーマンス)に類しているのでそれはそれで趣がある!

                    そして

                    私が聴覚でとらえた想像内においての(演奏されているだろうと仮定された)その「音」


                    は、視覚から得た「聞く」ではなく、私達が何故に物事を表現するのかという原点をふまえた、はるかに重要な「音」=「なにか」なんだろう。




                    奇妙な異次元的な音の先入観=ミラクルトリップを味わえたのです。



                    my own imaginary sounds from my mind are way more beautiful


                    and more important than the one i could 'hear' (not 'listen')


                    with the actual visualization against the sounds.




                    それは人生にも反映されるのかもと、ふとした考えが脳裏を横切りました。



                    「私があっての道」ではなく、実は


                    「道があっての私」が本質的なものかもしれない。






                    maybe life is under this kind of theory as well.



                    it is;


                    the way over life⇔ life over the way


                    意外な非選択的な道上に身を委ねる方が


                    自分の意思に左右されず、それはそれで魅力的なんだ。



                    living along the way that is not meant to choose is


                    what the life it is, is more attractive than going on the other way


                    you mean it on.











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                    いらない

                    エゴは捨てよう。


                    anti-egoism


                    2012 april 15th




                    | music | 17:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    あなたとわたし:音と時空を超えて・・・・
                    0
                       


                      201110151540000.jpg



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                      昨夜は40名以上の方にお越しいただき、

                      無事にコンサートを終了することができました。



                      私自身も緊張感と安心感を交互に浮遊するような・・・

                      貴重な音の重なりとそれを包み込む空間に

                      直に触れ合うことができとても素晴らしい経験になりました。




                      どうもありがとうございました。



                      数少ない貴重な薔薇「マリア・ピアッツェ」もいただきお家はお花畑です。




                      来年も作曲家のFeldmanの作品を取り入れながら

                      このコンサートをシリーズ化していきたいと思いますので

                      是非、今回来られなかった方にも、音とともに時空を超えた旅を

                      体験していただけたらなと思います。



                      福岡の音楽シーンを活性化させるぞー!




                      今夜も来月の音楽祭で演奏するテリーライリーIN Cのリハーサルだったのですが


                      こんなレアな曲を福岡でみなさんと演奏できるなんて、夢みたいです。



                      是非、この調子で福岡を盛り上げていきましょう〜!!!!!!





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