CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2018 >>
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
ピアノ教室ナビ
有限会社コネック
MOBILE
qrcode
LINKS
にほんブログ村 音楽ブログ 音楽教室・音楽学習へ
人気ブログランキングへ 人気ブログランキングへ 人気ブログランキングへ
PROFILE
OTHERS
にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
PR

福岡市博多区バイリンガルピアノ教室

英語とピアノを習いませんか?
現在3歳から60歳まで幅広く教えています。
バイリンガルキッズ・初心者も大歓迎!
レッスン詳細はページ左下のgumiをクリックして
ご覧ください♪
bilingualpianostuiomaya@gmail.com

スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | | - | - | - | - |
    通訳のお仕事 [博多区こどもピアノ教室]
    0






      みなさま、こんにちは。

      これだけみると、なんか怪しい〜(><)と思ってしまいますが

      先日、瞑想のワークショップの同時通訳のお仕事をさせて

      いただきました。

      数時間くらい大丈夫と思っておりましたら

      なんと、8時間ほぼ通しでの通訳でしたので疲労困憊。

      終わると同時に寒気がしてきてしまったのでした。

      その後、無事に治りましたが、今回のお仕事は興味深かったですよ。

      なんといっても、瞑想やチャクラのお話ですもん。

      昔、瞑想の他のワークショップでピアノ演奏のお仕事をしたのですが、

      そのときと同様、とても勉強になりました。

      人間の身体には7つのチャクラ(エネルギーを開閉する気のツボのような箇所)が

      備わっているのですが、そのひとつひとつのチャクラの役割、そして

      開き方、またそれぞれのチャクラに良い食べ物、相するパワーストーンの種類などを

      学びました。なんといっても、基本のベースチャクラに気を通すと、

      そこからはみなぎる生命力、活力を得ることができるとのこと。

      パワーストーンも黒色のヘマタイトが良いそうです。

      石に頼るのではなく、石の力を借りて私たちの「気」を開くのです。

      それは開く=解放と解釈しても良いかなと、ヨガにも共通している教えでした。

      著名人や私の周りのフットワークの軽いMentorたちはみんな瞑想しています。

      瞑想することで、将来の自分、なりたい自分、断捨離したいもの、

      人生に必要のないもの、などなど頭の中をクリアにした状態を保つことが

      できるそう。私もたまに、煮詰まったときなどには深呼吸し瞑想をしています。

      そしたら、色々と見えてくるからです。第三の目=6番目のチャクラですが、

      そのあたりがクリアになります。

      忙しい日々の中、そういった心を落ち着ける時間はとても大切。

      ピアノの練習も私はいまとなっては、心の休まりタイム。

      集中モードにはいりたいとき、頭の中をある意味瞑想時と同様に空っぽにし

      ピアノと向き合います。


      この歳になるまで、ピアノを続けてて良かったと日々思うこの頃です。



      #バイリンガルピアノ教室
      #新規生徒さん募集
      #福岡市博多区吉塚
      #こどもピアノ
      #鍵盤
      #ピアノ体験レッスン
      #楽しいピアノ
      | 雑学 | 22:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      岡崎くんの研究発表:水中生物にとっての音
      0























        九州大学大学院でこれまた珍しい水中の生物音を研究をしている岡崎くんの


        workshop/研究発表会に先日、行ってきた。



        誰もがポータブル録音機でいつでもどこでも録音できるような、


        いわゆる世俗的でカジュアルなフィールドレコーディングをしている


        お遊戯的実験とは全く異なり(私ww!)、


        水中に潜む生物とそれらが発する音との因果関係。


        そして、それがどう私たちの生活に照らし合わさっているかというSequence


        を辿るために費やした労力と時間は半端なさそうだった。


        内心、彼の研究にワクワクしながらきいていたが、


        それはそれは私にとって未知の見解ばかりだった。




        海中の生物は大きく2つに分けて音を発する生物(エビやカニなどの節足動物と


        脊椎動物)と何も発しない生物に分けられるそうだが、


        オランダの古生物学者ヒーラット・ヴァーメイがあるとき


        「なぜ、貝は音を出さない?」


        と不思議に思い、徹底的に調べ上げた。


        ヒーラット・ヴァーメイ[1]( Geerat J. Vermeij1946年 - )は、
        オランダ生まれの古生物学者で、カリフォルニア大学デービス校地質学教授
        3歳で失明したが、9歳のとき一家でアメリカに移住し、
        10歳で科学者になると志を立てた。
        プリンストン大学で、ロバート・マッカーサーの指導を受ける[2]
        1968年にプリンストン大学を卒業し、1971年にはイェール大学から
        生物学
        と地質学の博士号を授与された。メリーランド大学を経て、
        カリフォルニア大学へ移った。

        進化生物学、古生物学の立場から、海生軟体動物(特に貝類)の化石生体を研究している。
        1980年代には、中生代の海洋において捕食圧が高まったことに注目し、
        捕食者と被食者それぞれが攻撃と防御の能力を高め、
        適応戦略が高度になる共進化過程をたどるとするエスカレーション仮説(Escalation hypothesis)[3]について論文を書き始めた。
        1992年にはマッカーサー・フェロー賞(MacArthur Fellowship)を受賞している[4]




        そんな彼の着眼点は音を発する生物のメリット・デメリットの有無。


        たとえば、さめは海中生物の中でも視力はけして良くないほうだが


        彼らの聴力は研ぎ澄まされている。と岡崎くんは言う。


        数キロ離れたところに溺れかけているダイバーや魚がいても


        彼らの「音」をすぐさま聴き分けれる能力を保持しているのだ。




        貝などの音を発さない生物もジッと音を聴いている。



        その聴力はいくらかのものか私には想像できないが、


        人間よりか遥かに優れているのは事実だろう。



        岡崎くんいわく、ヒドロ虫という生物は5ヘルツ以上を超音波と受け取るらしい。


        確か手を叩いた音の振動数が5ヘルツくらいと言っていたから


        それ以上の音は彼らにとっては超音波なんだ。なんて思うと


        一瞬にして、世界が全く違うものに見えてくる。




        不思議だ。






        他にも月の満ち欠け(潮の満ち引き)をその圧力で聴き分け、


        生殖活動する生き物もいたりする。彼らにとっての時間感覚は


        人間よりかは遥かに遅い。



        人間中心に生きるこの世でこんなことを考えることはなかなかない。




        ワークショップは最後にJohn T Bullittというearth soundというアルバムを


        聴いて終了した。



        彼いわく、johnはゆっくりとした地球のあらゆる振動を長時間掛けて、


        録音し、編集して引き伸ばしそれで出来たのがこのアルバムだそうだ。


        岡崎くんも研究だけに納まらず、ぜひ音響系アーティストとしてCD出してほしい!



        micro listening から macro listeningへ。



        久しぶりに素晴らしい発表会だった。

        (その他の研究発表も行きたかったが惜しくもレッスンで行けず・・・・・号泣)


        非常にためになった。





        ありがとう!!



















        | 雑学 | 09:36 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
        MOOG ON GOOGLE!
        0
          今日のGoogleトップ凄いっ!




          シンセメーカーMOOG生誕78周年!


          録音、再生までできて楽しい!




          昨日はそうだ、

          子供達と英語とピアノ!

          アート制作しました!












          なんて純粋な絵なこと!


          私にはかけないです。


          こういう麗しきアートの時間が


          大人になるにつれてなくなりつつある


          今日世の中。本当は子供より大人の


          ほうがこういう時間が大切なのに。



          ふと、立ち止って自分を見つめなおす


          時間!だってだって、


          感性を養えばわたしたちの心は豊かに


          なるんだもの!



          目に見えないものこそ人を豊かに

          します。


          人と比べない世界。


          人はどうあれ、


          自分は自分なのだ。


          と同時に余計なエゴは捨てる。


          有るが無いで無いが有る。

          のだから。



          何事も最初から無いと思えばいい。


          そしたら心にキラッと煌めきが


          生まれます。



          確かなそれが!

















          | 雑学 | 13:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          JFK aka John Fitzgerald "Jack" Kennedy
          0
             
            アメリカ合衆国第35代目大統領であったジョン・フィッツゼラルド・ケネディ

            略して、JFK(NYの空港でもある)の数日間に渡るドキュメンタリーを

            先日、拝見した。

            最初は興味心でみていたのにもかかわらず・・・

            徐徐にブラウン管から離れられなくなった始末。笑 




            1963年11月22日テキサス州ダラスにて暗殺されたが(当時46歳)

            この歴史的大事件について、アメリカ議会は1979年までに

            政府による陰謀の可能性を発見したと報告済みである。

            しかし、2029年(あと8年)までケネディ暗殺に関する資料の公開を一切

            特別禁止しており、もはや、一体真相はなんなのか・・と

            66年間の公開封鎖中というわけだ。


            下記のことは推測の域を出ないが

            ケネディ暗殺はッ政府内のクーデター説が有力であり、すなわち

            CIA・FBI・海軍情報部シークレットサービス・ホワイトハウス関係者などが

            疑われているのはいうまでもない。

            この点から、ケネディ大統領時代のジョンソン副大統領(暗殺後に大統領に昇格)

            やフーバー・FBI(連邦警察)長官の関与まで・・・・疑心暗鬼な点が数多く存在する。



            また暗殺によるクーデター説の一因はベトナム戦争がかかわっていると推定されており

            というのも、当時ケネディはベトナムからの米軍撤収を決定中であったからだ。

            こういうこともあり、ベトナム戦争をおこせない反対派の陰謀説が浮上してくるというわけである。




            おもしろい!




            | 雑学 | 20:33 | comments(0) | - | - | - |
            晴れときどき亀
            0
               

              今日は仕事と仕事の合間に

              楽譜製作をしていた。

              これといってもこの作業。


              作曲などではなく、印刷した楽譜を画用紙に貼っていくという

              淡々とした事務作業なのだが、どのページをどう貼っていくかにより

              私の将来が決定するのだ。




              どのタイミングでどう楽譜をめくるか。


              全て私の知恵とセンスに委ねられる。


              kya-! & gya-!






              その作業も無事終わり、さてと大濠公園をいつものように


              チャリで横断していると・・・




              みたこともない、物体がのっそりのっそり私の目の前を逆横断しているではないか。









              なに、この黒い固体???



              おそるおそる近づいてみると、それは紛れもなく、「亀」の単独行進であった。




              のっこら。


              のっこら。





              一瞬、わたしは我を忘れ、放心した。



              そして、すがすがしい気持ちになった。






              なにしろ、あんなに優雅に都会の



              公共公園を散歩する単独亀を




              わたしは生まれてはじめてこの目で見たのだから。











              そう、みたのだから!!!!!








              自転車やランナーに真っ先に轢かれる可能性大。



              そこはまさに私の視線からは亀の修羅場だ。



              だが、当本人にとっては、極楽、楽園




              いや、人生を賭けた正念場だったのかもしれない。






















              あの亀が生きていることを心から願ふ。

              と同時に、絶対、どこかにいると私は、真に確信している。







              | 雑学 | 23:06 | comments(0) | - | - | - |
              自分の足で立つということ
              0
                201101171415000.jpg
                誰か昨夜の情熱大陸を観られた方いませんか?国民の3分の1がAIDS感染者といわれるミャンマーで、小児科医として活躍されている先生の特集だったんですが、世の中の貧富の差、その矛盾さに対し純粋すぎるともいえる子供たちの目の碧さに私は、ただただ号泣してしまったのです。ミャンマーはまだ発展途上にあり、十分な医療装置や器具、医薬品、食料も配給されておらず、両親をエイズで亡くした幼い子供たちが街に置いてきぼりにされています。(この子たちもエイズを患っているのにもかかわらず、独りぼっちです)そんな子供たちを養護施設に引き取り看病してあげる先生。ドリームトレインと名付けられたその養護施設で一緒に暮らしていくのです。余命が限られた子供たちに少しでも夢と希望を与えられればという願いを込めて建てられたのだろう。温かい憩いの場でした。こういう番組を観ていると、私は自分の豊かさに罪悪感を感じずにはいられません。なに不自由ない日々の生活に自惚れ、増幅する情報が重んじる道をくらまし、国民や国家の存在価値も下げ、終まいには主旨のない文体のようなに色褪せていく。その結果、色々な事に対して根本的な核みたいなものが掴めなくなってしまうのです。そんな曖昧な環境に流されつつある国民に強い抵抗を覚えます。みんなと同じ意見はもういい。同じことをするのももう十分。ロボット化しお互いの顔を伺うのに必死にだなんて、馬鹿げてます。だからといって誰も最初の一歩を踏み出さない。いつからこんな死んだ魚のような国になったんだろう。日本を出れば、なんの役にすら立たない規律や基準、常識もどきに正当化された無頓着な知識や情報がこの国の大半を占めています。国債は増えるばかりだが国際化ならず。貧しいものには融資せず増税は試みるだなんて、全くもってふざけた話です。日本はこのまま乖離し、益々駄目な国とならないよう、何かしら手を打たないといけないはずです。そこのあなたに一票!
                | 雑学 | 20:36 | comments(0) | - | - | - |
                西日本宝くじ
                0
                   



                  今日は福岡、まる1日雨でしたが、


                  仕事→ジム→韓国語教室→帰宅


                  と、おおよそ13キロの道のりを自転車移動!


                  無事完走しました。



                  天気が冴えないと、なんだか運転もまどろっこしくなりがちですね。


                  危ない・・・危ないっ。



                  傘なんて差しながら走行していたら


                  確実に轢かれそうだったので、ここは根性!



                  傘すら差さずに頑張りました〜


                  (根性の見せどころが違う気が・・・スルーしてくださいっ)



                  でも、とっても寒かったので雨の日の13キロは当分いいです。



                  可愛いレインコートがあれば、平気なので探してみようかな。











                  話は変わりますが、


                  帰り道にチャンスセンターで生まれてはじめて


                  西日本宝くじ:スクラッチを買ってみました。



                  ドキドキワクワクでした。




                  が、



                  見事にはずれたので、写真だけでもUPします。







                  ジャン!

                  201012071919000.jpg


                  ちなみに1枚:200円です。





                  雨の日はこれからスクラッチ、みなさんもお試しあれ〜。











                  そういえば、報告です。


                  12月からの英語ピアノお教室の教材やっと選びました〜



                  やっぱりアメリカの教材は絵も可愛いぃ!!!



                  教える私の方まで今からワクワクしちゃいます。



                  201012071922000.jpg




                  3歳〜小学校のお子様には


                  こちらをクラスで一緒に歌っていく予定です。




                  一緒に頑張ろうね♪













                  | 雑学 | 22:57 | comments(0) | - | - | - |