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福岡市博多区バイリンガルピアノ教室

英語とピアノを習いませんか?
現在3歳から60歳まで幅広く教えています。
バイリンガルキッズ・初心者も大歓迎!
レッスン詳細はページ左下のgumiをクリックして
ご覧ください♪
bilingualpianostuiomaya@gmail.com

☆久しぶりの2連休☆
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    久しぶりのオフでしたので、

    指宿温泉に行って参りました。















    温泉プールでしたので、

    泳げました。






















    | travel | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    初のタイ旅行 AUG 2013
    0



      随分前になりますが、

      今年の夏に人生初のタイ旅行へ

      いってきました。









      福岡から片道5時間。

      ちょうど心地よい搭乗時間で

      空港に着いたらお車が

      お迎えにきてくれていました。





      タイ、バンコクのタクシーは

      基本、蛍光色!眩しいですね。











      今回はペニンシュラに滞在しました。












      記憶にあるのは、タイより日本の

      ほうが、今夏は暑かったということ。



      タイの方が意外にもカラッと

      してました。日本は熱帯地域化

      しているのかも、最近春と秋が

      あまりありませんよね。

      季節の中でもこの変換期が私は

      大好きなのに。























      見渡す限り、もはや川とは思い難い

      海のような広大なチャオプラヤ川。

      そんな絶景を目の前にし、

      感動にひたっておりました。














      まず一日目はレストランVirtigoへ〜









































      二日目は世界遺産の寺院巡りへ。

      ワットアルン

      ワット・アルンラーチャワラーラームは、タイ王国のバンコクにある寺院。アルンは暁の意味である。三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台ともなり、チャオプラヤ川の川沿いにたたずむ姿はバンコクを代表する風景にも数えられている。またワット・アルンは現在の10バーツ硬貨にも描かれている。一般にはワット・アルンの名でも知られる。また英語においてはTemple of Dawnと呼ばれているが、これが三島由紀夫の暁の寺の由来になったと考えられている。

      ワット・アルンラーチャワラーラームは、創建についての記録は見つかっていないが、アユタヤ朝のペートラーチャー王時代にフランスの軍人によって描かれたチャオプラヤー川流域の地図にあることから、少なくともそれ以前に建てられていたことがわかる。当時の呼び名はワット・マコーク、その後ワット・マコークノーク、ワット・マコークナイと名を変えたが、1767年のアユタヤ朝滅亡後、この地を掌握したタークシンにより修復され、名前をワット・ジェーンとした。そしてトンブリー王朝の王宮寺院となった。

      後のバンコク王朝(チャクリー王朝、現王朝)の創始者ラーマ1世は、トンブリー王朝時代の1779年にタークシン王の命を受け、ヴィエンチャンを攻略、そして、戦利品としてエメラルド仏を持ち帰り、この寺院内に安置された。しかし、1782年にバンコク王朝ができ、エメラルド寺院の建立に伴い、エメラルド仏はイッサラスントーン親王(後のラーマ2世)によってエメラルド寺院・ワット・プラケーオに迎えられた。寺院はその後、ラーマ2世により1820年ヒンドゥー教の暁神アルーナから現在の名称となる。以降ラーマ2世の個人的な保護を受け、ラーマ2世の菩提寺となった。

      この寺院で最も特徴的なトウモロコシのような形をした大仏塔はバンコク様式で、高さは75m、台座の周囲は234m(異説あり)。中心の大塔を4つの小塔が取り囲み、須弥山を具現化している。大塔の上方にはインドラ神が三つの頭を持つ象アイラヴァータ(タイ語でエラワン)の上に鎮座しているのは、須弥山山頂の忉利天を表している。塔の表面は陶器の破片で飾られ、さらに基壇の部分にはラーマキエン物語に登場する鬼やガルーダ、ハヌマーンが飾り付けられている。このような陶器を用いた建築の装飾は中国美術の影響によるもので、ラーマ3世時代に多く用いられたものである。塔は19世紀、ラーマ2世のころから建設がはじまり、ラーマ3世の時に完成し、現在みられる姿となった。


      やワットポーへ貸切ボートのおじさん

      に案内され廻ってきました。


      ワットポーも
      どんな寺院なのか私もよく知らない
      ので、以下Wikiってみました。


      ワット・プラチェートゥポンウィモンマンカラーラーム=ラーチャウォーラマハーウィハーンはワット・ポー(????????、「菩提の寺」の意)の名で有名なタイのバンコク・プラナコーン区にある王室寺院。黄金に輝く巨大な涅槃仏があり、涅槃寺とも呼ばれる事もある。

      バンコクで最大の最も古くからある寺院でもあり、敷地面積は50ライ(約80,000m?)の面積を有する。寺院の構造は2つに分かれており、本堂や図書室などを中心とする北部分と南に小道をはさんで南部分には庫裏がある。一般公開されているのは北側の部分のみである。

      チャクリー王朝開始以来、王族の庇護を背景に成長した。敷地内の仏塔は王や王族の墓のようなものである。

      中国の文化とタイの文化の混合様式の代表的な建築の一つとして知られ、仏塔には中国製の陶器の破片がはめられており、中庭では中国の様式を持った像などが飾られている。



      中国製の陶器だったのですね!

      複雑に入り混じった模様がとても

      美しいかったです。


















































      暑くて、暑くて干からびそうな

      ときに出会った命の水こと

      マンゴースムージー!


      キーンと冷えてて最高に美味しく

      一瞬にして生き返りました。



















      天下のトムヤムクンスープ!















      そして、私が大学ボストン時代から

      大好きなタイティー!

      甘くて煉瓦の色なんです。





      こんなところで

      エリザベスも発見しましたよ。





      タイ人の交通手段は荒々しい

      ヘルメット無しのバイクさんたち。





      ブランド店などが多数はいっている

      複合施設エンポリアムでは

      ピアニストの方がロビーでジャズを

      弾いておりました。







      二日目は長期マンションLubua

      Residenceの屋上にあるレストラン

      バーシロッコを訪問。

      その前に同じくステートタワー内に

      あるイタリアンレストランの

      Mezzalunaで夕食を頂きました。








      シロッコはこんな感じです。

      ここもお外なのに、ジャズバンドが

      演奏していました。














      そうそうエンポリアムにて、

      私が世界の中でも

      大好きなシンガポールの老舗

      紅茶カンパニーTWGのサロンカフェに

      も訪問できました。

      2012年に第一号店としてオープンした

      そうです。詳しくはこちら。

      http://bangkok.keizai.biz/phone/headline.php?id=939











      お食事もフォアグラなど

      カフェサロンとは思えないほど、

      とても美味しかったです。







      ここは紅茶のGelatoも絶品ですね。





      最後の日はRed Skyにて。

      どこも50階以上の屋上レストランで

      さすが、バンコクですね。
















      屋内にもお席はありましたよ。










      可愛らしい且つ最後らへんは

      少ししつこい勧誘にビックリした

      トゥクトゥクさん。








      最後の日はマンダリンオリエンタルへ





      昔の洋館のようですね。




      タイにきたのに、タイ料理を

      あまり頂いていなかったので、

      王室御用達のサラリムナムへ。

      政治家のような方が沢山いらっしゃ

      いました。

      ここでもまたタイアイスティを

      飽きなく注文!

      沢山の練乳がはいっているので、

      不透明なのがまたたまらないですね。

      お料理もほっぺたが落ちるほど

      美味しいかったです。


      今後タイを訪問される方は

      是非、行ってみてくださいね。





      ニューハーフが非常に多い

      このタイでは、お洋服やさんや

      コスメ店舗には沢山、ニューハーフの

      定員さんがいらっしゃいましたよ。


      お勧めを聞き出して、

      Harnnのオイルも購入しました。










      ペニンシュラでは、極上スパも

      受けました。

      やはりタイといえば、

      オイルマッサージです。








      天然ハーブティーもゲット!

      デトックスデトックス!



















      heading back by Thai Airline!


      bye bye Bangkok!











      | travel | 22:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      東京修行遠征:高橋アキさんとお逢いして・・・・
      0



        先日、東京遠征に行って参りました。









        どこにいっても、基本ピアノを練習しないと気がすまない私。

        先生宅のピアノで4時間ほど練習させてもらいました。






        知人の財団が主催する東京ワンダーウォールを拝見しに

        本郷へもいってきました。

        確か、andrea santiniというイタリア人アーチストの作品が

        印象的でした。というのも彼はプログラミングで音(周波数)とそれに伴う

        映像を巧みに操り、一種の連鎖的映像と音のインストレーションを発明したのです。








        この4つの磁気のアイコンを動かすと部屋はたちまち・・・・

        あわせた周波数で地響きのように高鳴ります。

        ドドドドドド・・・・


        こういう若きcreativeなアーティストの作品を鑑賞すると

        私まで、創造力を養えますね。



        現代音楽の師匠、ピアニストの高橋アキさんのお宅も訪問させていただきました。

        アキさんは私のアメリカの大学時代の師匠の御友人なのです。

        お部屋にあがらせていただくと右手には、猫ちゃんの置物などキャットコレクションが!


        私も猫が大好きなので、そんなどうでもいいことにまで

        親近感を湧きおこされ、東京や世界の音楽事情を色々とお話していただき

        それはそれは真意に感動しました。


        どこまでも好奇心があり、とても勤勉。

        自分に堅実でたまにみせる素敵な優しい笑顔。

        そして、いうまでもなく卓越したピアノの神童。

        アキさんは私が世界中で最も尊敬する人物のひとりです。



        その後、fenders rhodesを拝見しに御茶ノ水の宮地楽器店へ。



        なんってレトロな音がするんだろう。

        そう、最近私はピアニストの砂原さんの影響もあり、

        (もともとビンテージピアノは大大大好き)先生と話し合い、なかなか

        世に出回っていないこちらのピアノたちをコンサートに投入しようと

        詮索中なのです。

        こちらのキーボードだちはなんと、トイピアノと同様、中をむき出しにすることが

        でき、調律可能という醍醐味もあります。

        なので、もはや12平均率ではなく純正調(簡単にいえば、うなりのすくない音波の音律)

        に再調律して演奏することもできるのです。





        開けたらこんな感じね。












        そして、以前アメリカの師匠も演奏したSteinwayがあるホール訪問。

        担当者の方とご挨拶し少し、ピアノの調子も拝見させていただきました。


        からっとしていて、yetほどよい潤いがある音色。

        倍音も綺麗でした。





















        このニューヨーカー的なオーラ。




        アヴァンギャルドな幼馴染の画家の友人とも再会できました。



        そして、東京在住の電子音楽家

        モーガンフィッシャーさん宅も訪問。


        彼は世界で3台とかしかないビンテージキーボードなど

        数えられないほどのキーボードをもっているのです。

        そして、写真家でもあるのですが、

        私の写真の題名を、テレパシーではないですが偶然当ててしまったことに

        感動され、誰にも教えないよ。という彼の写真作品の「秘密」も

        特別に教えてもらいました。(守秘義務のため誰にも教えられませんが・・ごめんね)









        フィッシャーさん宅で発見した私の大好きなテリーライリーの

        A Rainbow In Curved Air。








        代々木上原のムジカーサで、ピアニスト砂原悟さんの演奏も聴いてきました。

        私が先月ニューヨークで演奏した藤枝さんの植物文様シリーズ。

        the latest worksの23集をフェンダーローズで演奏されたのです。

        演奏も指先から徹底していらっしゃって、お話をすれば、

        物腰柔らかく、とても素敵なお方でした。


        やはり素晴らしい演奏家たちは、これまた性格もいいんですね。







        | travel | 16:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        弾丸京都:緑力恩恵の旅
        0








          したたかな日々。








          天龍寺散策。
















































































































          星のや 京都にお邪魔しました。


























































          生まれて初めて聞香体験もし、


          嗅覚を養うことで、脳が活性化


          された気分。





























          緑に触れることで、


          囁かな感情が舞い踊る。














































































          今を生きる。



          聳えだつ緑に会釈。


          貴方にも会釈。





          | travel | 00:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          愛媛県今治ばりぃ旅行vol.2
          0


            ただ

            ひたすら

            あいつは

            丸かった.....






            こんばんは。

            GUMIです。




            今治市....2日目。

            あまりに何もないもので、


            移動しました。

            あっちへ。


            JR予讃線に乗り松山に。








            松山は坊ちゃん電車など....

            路面機関車が走っていたり

            これまたレトロな街並。





            愛媛県美術館にいくと

            たまたま観たのは

            ミュシャのMEDEEのモノホン!




            そこから坂の上の雲のミュージーアム

            付近にある国重要文化財である

            建築物を観に......





            萬翠荘(ばんすいそう)へ。





            中ではピアノコンサートも


            できるそうで、今度ソロコンサートは


            ここで企画してみようかなんて


            考えてみたり.....夢は広がる。







            萬翠荘とはどんなところでしょう。


            以下HPから抜粋致しました。



            大正浪漫を今に伝える、日本が誇るフランス風洋館

            萬翠荘は、大正11年(1922年)旧松山藩主の子孫にあたる久松 定謨(ひさまつ さだこと)伯爵が、別邸として建設したものです。
            陸軍駐在武官としてフランス生活が長かった定謨伯爵好みの、純フランス風の建物は、当時最高の社交の場として各界名士が集まり、皇族方がご来県の際は、必ず立ち寄られたところであります。また、裕仁親王(後の昭和天皇)の松山訪問に合わせ、完成を急がせたとも伝えられております。
            萬翠荘は戦禍を免れ、建築当時の様子をそのまま残す貴重な建築物として、昭和60年(1985年)に愛媛県指定有形文化財となりました。
            その後、平成23年(2011年11月29日)に萬翠荘本館と管理人舎の2棟が国重要文化財に指定されています。

            建築その物も美術品ですが現在は、絵画、掛け軸、伝統芸術品、各種イベント、個展を随時行っています。 同敷地内には愚陀佛庵があり句会が行われておりましたが、平成22年7月の土砂崩れにより全壊し、現在は跡地のみとなっております。



            威風堂々なこの迫力感に

            歴史という名の底しれない

            価値観を感得した。


            昔を重んじながらの変貌。


            '進化'






            コンビニばかりでろくなものを

            口にしていなかったため

            最後の日だけ980円の海鮮丼ぶりを!



            旅行初のレストラン♪


            あ〜美味しいかったなぁ〜













            新幹線に乗るため、福山駅まで


            行きましたが.....


            ここは松山より何もなかった.....


            物質的には何もない度: ★5今治市

            ★4.8 福山市

            ★4 松山市


            どこも五十歩百歩ですね。笑


            精神的に癒された度: 今治市★5

            松山市★3

            福山市 ★1.5


            福岡はやはり都会だーっ。




            再確認。


            日々の生活に感謝です。









            | travel | 23:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            ばりぃさんおんまく祭りin 今治市vol.1
            0
              待ちに待ったこの日がやって来ました
















              惚れ惚れする景色。

              @しまなみ海道。








              どこにいってもばりぃさん三昧。

              私は根っからのふなっし〜ファン

              ですが、ばりぃさん大ファンちゃんに

              付き添いで今治おんまく祭りにて

              今治音頭と木山音頭を踊りました。


              炎天下での練習のお陰でお祭りでは

              ビックリ!優秀賞を頂けました。

              歩きすぎて足が棒のように

              なったけど、踊るってやっぱり

              楽しい。




              地元の方々に混じってエネルギーを

              調達できたような感じがします。













              しかしながら、愛媛県今治市.....














              ド田舎......

              このホテル以外に高層ビルは

              ございません。笑


              デパートもスーパーもありません。











              ただあるのは錆びれた美しい町と

              青青とした静かな海。




              そして

              そこに堂々と聳え建つ来島海峡大橋。


              山々は呼吸する。


              生きている。


              懐かしい日本を思うような....

              懐かしいサウスカロナイナ時代を

              思い出すような.....


              乾いた空気が私を潤します。





              | travel | 11:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              沖縄探検: 首里城の巻きvol.3
              0

                さてさて、やってきました!


                今は亡き琉球王国の都、首里城です。















                沖縄訪問がこの年にして、初めて

                だったわたし!


                首里城の古き歴史に興味津々です。


                どこか異国の匂いがするこの土地で

                本来ならば、もはや日本ではなかった

                沖縄を汚い話をすれば、奪い取って

                しまった大和....罪悪感に苛まれます。

                さて、首里城とはそもそも

                どんなお城なのでSHOUKA!?



                以下、HPより抜粋させて頂きました。


                沖縄の歴史と文化が育んだ稀代の

                古城施設首里城は、

                琉球王国の政治・外交・

                文化の中心として栄華を誇りました。



                琉球王国は、1429年に成立し

                1879年までにわたり存在した

                王制の国で、中国や日本、

                東南アジアなどとの交易から

                様々な文物がもたらされ、

                独自の文化が花開きました。


                琉球王国の栄華を物語る世界遺産

                琉球王国の政治、外交、

                文化の中心地として威容を誇った

                首里城。


                その中国と日本の築城文化を

                融合した独特の建築様式や

                石組み技術には高い文化的、

                歴史的な価値があるとされ、

                2000年12月日本では、11番目に

                首里城は世界遺産に登録されました。

                1945年の沖縄戦で灰燼に帰した

                首里城は、1992年、沖縄の

                本土復帰20周年を記念して

                復元されました。



                鮮やかな朱色に彩られたその姿は、

                王国の歴史、文化の息吹を伝える

                殿堂であり、沖縄のシンボル

                そのものといえるでしょう。


















                やはり海に囲まれているとはいえ

                昔から港町として、貿易が盛んだった

                のですね。

                海に面している土地で生活している

                人は、外来のものを受け入れる

                習慣があり、保守的ではない私の

                イメージ。琉球王国人たちも

                そう気さくだったのでしょうか。

















                蛇口までシーサーな首里城。

































                麗しき琉球王国の魅力を知ることが

                出来、唐辛子ちんすこうも食べて

                大満足の旅に終わりました。







                旅するものに幸あれ。


                人生長し〜













                | travel | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                沖縄離島:小浜島の旅 vol.2
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                  NHKの朝の連続ドラマ、ちゅらさん

                  の撮影場所でもあるシュガーロード


                  島で自転車を借りて散策


                  してみました!







                  そのあと、

                  超意味深な看板を横目にしながら

                  ひたすら階段を登っていくと....








                  な、なんと美しいこの眺望〜!










                  その夜は見た目によらず、

                  (煉瓦の塊みたいなところ)

                  おふくろの味を提供してくれた

                  「さとうきび」でお夕食。










                  ジーマーミ豆腐は美味しいかった!




                  定番ラフティ!





























                  竹富島のゆるきゃら、ピカリャー








                  石垣島のゆるきゃらさん。




                  最後の日は沖縄本島へ




                  生まれて初めての国際通り〜

                  (今頃!?)





                  ゴーヤチャンプルちゃん。











                  沖縄はもともと琉球王国として

                  全くの異国だったんですね。



                  方言は韓国語から伝わってきた

                  と現地の方がおっしゃってました〜




                  同じ日本とは思えない

                  由緒ある土地の中で、

                  美味しいものをいっぱい食べれ

                  緑豊かな自然に包まれ、

                  元気いっぱいになりました。










                  to be continued.....






                  | travel | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  沖縄旅行:THE離島小浜島の巻きvol.1
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                    朝5:00amに起き、ゴソゴソゴソ。




                    福岡から沖縄へいざ出発!










                    沖縄から3月末にリニューアルした

                    ばかりの新石垣空港まで、

                    沖縄のマスコットキャラクター

                    ピカリャー&ぱいぬじまマスコット

                    キャラクターパイ〜グルと共に

                    旅立ちました。








                    お、石垣島空港!

                    新しくて素敵♪




                    しかも、なになに

                    この美味しそうなお茶は!?ww


                    名前も聞いたことない、さんぴん茶!


                    さんぴん茶って、沖縄語で

                    ジャスミン茶のことなんですネ!

                    勉強勉強。







                    そして、ここから、石垣島の港まで

                    タクシーでひとっ飛び♪














                    船にゆられ25分、どんぶらこ〜

                    どんぶらこ〜


                    尖閣諸島まであと少しという

                    竹富島の横の小浜島に到着しました!









                    といっても、見渡す限りこの島

                    なぁ〜んにもない 笑


                    でも、美しい海に青青とした空。

                    海と空との間にはそれを遮る境界線も

                    存在せず、どこまでもただただ続く

                    蒼き透明のベール。

                    これを味わえただけで、私は

                    幸せ〜*\(^o^)/*















                    森林浴をしながら、

                    マイナスイオンを補給〜

                    日々の喧騒から逃れ、

                    特に何もすることもないという

                    贅沢すぎる至福の時。


                    離島の豊かな温風に靡く

                    花々に包まれ、

                    時を一瞬忘れたほどでした。



























































































                    翌日、朝5時過ぎに起床し、


                    海辺でヨガタイム!

















                    実をいうと、この週4月末

                    沖縄は前年に比べて寒く、

                    小浜島も泳げるほどでは

                    なかったのですが、折角水着を

                    持参したので、ここは人肌脱がせて

                    頂きました!笑


                    なんか楽しそうに笑ってはいますが、

                    内心はほぼ、硬直状態。


                    水温が冷たすぎて心臓麻痺

                    直前の思いで撮影されたものです。








                    滝に打たれると思ったら

                    良いのです...笑




                    引き攣り、笑いですww








                    意地で泳ぐww







                    冷水で泳ぐと血管にイイと聞いたので

                    乾布摩擦気分で、泳ぐ泳ぐ。




                    それにしても、10分以上は

                    さすがに持たず、断念。




                    不思議なことに水中だと無心になれ、

                    寒くなかったんです。


                    なんだったんだろう。


                    というわけで、まだまだ続きます


                    to be cotinued.....











                    | travel | 12:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    東京弾丸の旅: April 19-20th MuchaとFred Herschの巻
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                      思いたったら、即行動!

                      これは今年の私のモットー。






                      何気、一人旅大好きっこです。





                      さて、待ちに待った東京で開催中の

                      ミュシャ展鑑賞してきました!!












                      東京在住の幼馴染の心友ちゃんと

                      久しぶりに合流!





                      入り口しか、写せませんでしたけど

                      今迄、私が訪問した美術展のなかでも

                      TOP3殿堂入りでしたーッ!





                      というのも、このコレクションは

                      ミュシャのお孫さん保蔵のもので

                      どの作品もが唯一無二もの。

                      作品に圧倒されるのはこういうことか

                      とつくづく実感致しました。


                      優雅かつ繊細な曲線美に潜む

                      チェコへの愛国心。

                      ミュシャが愛した民族衣装の模様の

                      中に彼の作品をみたような....





                      もともと美術関係に進んだ妹の

                      影響で、アールヌーボーの巨匠

                      ミュシャを知ったのは数年前でした。

                      それからというもの彼の大ファンに♪


                      今では私の手帳の表も裏もミュシャ

                      が貼ってあります。







                      その後、丸の内のKITTEってという

                      3月末にOPENした複合施設に!




                      そして、待ちに待って待ち尽くした




                      NY在住のJAZZピアニス、


                      FRED HERSCHのコンサートへ!






                      はじめて大学時代にお付き合いを

                      していた私のヒーロー的存在から

                      誕生日にもらったCDが彼のアルバム

                      で、それからというもの私は彼の繊細

                      でトランクイーロな音色の大ファン

                      に。FREDはもともと私のボストンの

                      母校のJAZZ科の教授でもあり、

                      でも、2000年あたりから重い病気を

                      患っていると小耳にしてました。


                      そんな彼が長い闘病生活を終えて

                      奇跡の復帰をしたのです。


                      そんな思い出がぎっしり詰まった

                      彼のライブに行け、私は幸せでした。


                      今度日本にくる時はTRIOを連れてくる

                      とも♪ 終わってちょろっとお話を

                      したら、来週私の母校に演奏に

                      いくそうで、少し嬉しいそうな

                      その微笑みに荒んだ闘病生活の闇をも

                      感じ取りました。


                      FRED, thank YOU so much for

                      the performance.























                      ちっぽけな世界観に拘るのは

                      無意味だー








                      白金プラチナ通りのアダムエロペ


                      のカフェで、エッグベネディクト♪






                      次回東京訪問時には、

                      こちらの展覧会にも行きます!!





                      さて、今日はもう

                      日曜レッスンしてまーす!








                      | travel | 13:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |